アドセンスで稼げない原因と5つの対策

3年以上ニキビが治らなかった僕がプロに頼んだら速攻で治った話。

こんにちは、たいとです。

今回は僕の肌についての辛い思い出を語りますね。

高校生たいと肌にニキビがめちゃくちゃできる。

高校生のときですが、めちゃくちゃニキビができました。

この画像は「ニキビ」で検索して出てきた画像なので僕の顔ではないですが、本当にこんな感じでした。(画像の左)

頬とおでこが特にひどくて、薬局のニキビ薬でなんとか戦っていましたが新しいニキビがたくさん出てくるので一向に治る気配がありませんでした。

 

ニキビできている~~。

あ~、ビ◯ナイトつけるか…。

う~ん治らないな~。

あ、少しずつ良くなってきた。

けど、まだまだたくさんあるな~。

ええ!?またニキビできてる?

あ~!!もう!またできてる!

 

まさにこんな感じ。笑

ニキビひどすぎて彼女に2か月も経たずに振られる。

そして極めつけはこれ。

当時高校1年生のときにニキビが顔にあるのにもかかわらず、彼女ができました。

結構嬉しかったのですが、嬉しくなった途端にニキビが大量発生して即振られました。

振られたあとは話したことがないので、ニキビが原因だったかはわかりません。

 

ですが、ニキビが原因だろうな~って思っていましたね。

 

あと、ニキビがあると自信が持てないんですよね。

ニキビがあることによって、

「あれ?今、肌見ている?」

「あ。こんなことをニキビ顔の俺が聞いたらキモいかな?」

とかいろいろ考えてしまうんです。

ニキビってそれだけ精神にストレスを与えます。

 

 

ちなみに当時、彼女には好きな人ができちゃったらしく「別れたい理由は他に好きな人がいる」という内容でした。

このときが人生で過去一番ニキビがひどかったのを自分でも自覚していたので、「あ~、肌が汚いから嫌われたんだな~」ってシンプルに思いましたね。

ですが、当時の僕は誰と付き合っても振られるようなクソキモい人間だったので、振られたときは「それが正しいと思う。笑」ってプライド発動して言ってましたね。

 

 

(まぁ、めちゃくちゃ悔しかったんですけど…。)

薬をたくさん使うようになったら少しはマシになった。

その後、
ニキビとか髪型とか体型とか、
どうにかしないとな~と思っていたのですが、

ニキビに関しては引き続き薬局の市販薬を使っていました。

というのも振られる前までは薬局の薬をたまに使ってはいたもののしっかりと使っていなかったんです。

その後、毎日薬をしっかりと塗り込んで寝るようになりました。

 

その時意識していたことは「薬をケチらずに沢山使う」ということでしたね。

そのおかげで少しはマシになりました。

 

ですが、完全に治るまでには至りませんでした。

少しマシになると言っても「めちゃくちゃひどい状況」から「ひどい状況」にランクダウンしただけなので、まぁ相変わらず肌はキモいです。

大学生になっても治らなかったから皮膚科行った。

その後、
大学1年生の6月にブログとかをするようになって、
いろいろと挑戦していきました。

そのおかげでいろんなことのハードルが下がって行動力が上がっていきました。

その結果、なんとなく毛嫌いしていた皮膚科に「めんどくさいけど行くか~」と思うようになり、行ったんですね。

そしたら

皮膚科まじで最強。やっぱプロはすげぇ~っすわ。

はい。そうです。

皮膚科様様でした。笑

1週間とか2週間毎に皮膚科に通って飲み薬と塗り薬を処方された通りに使っていくのですが、するとポロポロ治っていったんですね。

そして今この記事を書いている段階ではかなりニキビはかなり改善されて、顔に1個あるか無いか?って感じです。

 

肌のこととなると素直になれなかったので、いつも皮膚科には行かないで治す方法ばかり考えていたんですよね。

ほんと馬鹿すぎでした。

ニキビある人は今すぐ皮膚科行け。

かつての僕のように薬局にあるようなニキビの薬で減らしては増やしてを繰り返している人は今すぐ皮膚科行っとけ。

お金は確かにかかりますが、絶対に無駄金ではないです。

「ニキビで皮膚科って大げさじゃない?」って思っている人がたまにいますが、ニキビは皮膚の病気なので皮膚科に行くのは全然変なことじゃないです!

ニキビがなくなれば女なら絶対にかわいくなるし、男も絶対に清潔感のある男になれます。

「この女の子ニキビなければ結構可愛いと思うんだけどな~。」

とか

「こいつ痩せてニキビなくせばかなりかっこいいと思うんだけどな~。」

と思うことは日常で結構あります。

 

なので、悪いことは言わない、ニキビに困っているなら皮膚科に行っておけ。(これを当時の俺に言ってあげたい。泣)

自己流は諸悪の根源

結局これ。

自己流はホントだめ。

皮膚科に行かなかったのも「まぁ皮膚科に行かなくても治るっしょ」という何を根拠に言っているのかわからない自己流が原因です。

少なくとも皮膚科医はプロなんだからプロに意見聞きに行こ~ぜ!って今なら思いますよ。

 

 

ちなみに僕はビジネスにおいては少なくとも当時の僕より成果を上げていたメンターの言うことには従順に従ったし、自己流なんて捨てました。

本とか教材とかも基本作者が僕よりも上の存在なので、思考を丸パクリしていきます。そこに自己流なんて挟む暇もありません。

他にも尊敬している方の発信だってパクってパクってパクりまくっています。

もちろんコピペではないですし、一度僕の頭に入れてから自分の話に置き換えてから世に出しているわけです。

 

つまり何が言いたいかというと成功者すなわちプロの考えや行動を脳内にインストールすればそれでOK。ってことです。

 

 

ビジネスで失敗する人って

「プロの〇〇さんはこうやって発言しているけど、俺はこう思う!」みたいな人です。

 

 

例えばスマホとかもそれですね。

僕は作業をするときにスマホなんて邪魔だからスマホを家において図書館にいけ!って言います。

ですが、これに対して「いやぁスマホは大事だ。もし緊急の連絡が来たらどうするんだ!」って思う人が一定数います。

 

これが良くないんです。

確かにもしかすると緊急の連絡が来るかもしれないけど、それってそんなに高確率でくるものなの?

さらにそれって連絡が来たところで対応できるものなの?

僕はそう思います。

 

なので作業するときにスマホがあると無駄に時間を使ってしまうので僕は持っていきません。

これも僕はスマホを持っていくと触らないと思っていない。つまり自分を信用していないんです。

メンターや尊敬する人がいっていたらそのとおりに行動すれば良いんです。自己流なんて出しているだけ無駄です。

 

なので、まとめると。

ニキビが出た人はすぐに皮膚科に行って、素直にプロの言うことを聞きましょう。

そのときに根拠のない自己流を試すな!ということでした。

 

動画で語りました

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