アドセンスで稼げない原因と5つの対策

朝にめっちゃ集中して仕事や勉強する方法&目覚めの良い朝を作り出す方法

こんにちは、たいとです。

これは完全に個人的な感覚なのですが、朝の時間を有効活用できると最高の一日を迎えられる気がしています。

まぁ、最近の僕の朝は11時なんですがね…。

(春休みから3時に寝て、11時に起きる体になってます。)

起きる時間は何時であれ、起きてスグに時間を無駄にしないように生活したいものです。

というわけで今回は僕が朝に集中するために意識していることをまとめていきます。

最高の朝にするためにしていること

寝る前

  1. 起きる時間を10回唱える
  2. 寝る前にスマホやパソコンではなく本を読む(たまにできてない)
  3. アラームは一回のみ(スヌーズ機能は使わない)

起床後

 

  1. 朝食は少なめにする
  2. 好きな曲を一曲聞く
  3. 起きたらコーヒーを飲む
  4. 風呂に入る(最低でも顔を洗う)

それぞれ詳しくまとめていきます。

寝る前①
起きる時間を10回唱える

これは完全に個人的な感覚ですが、寝る前に起きたい時間と唱えるとその時間に目が覚めやすいです。

もちろん、凄い短い時間時間では起きれないのですが、起きたい時間があるときはその時間を寝る前に意識すると僕は起きる可能性が上がる傾向があります。

逆に、明日は何時でも良いや~と、思って寝ると、予想以上に長く寝てしまうのです。

たいと

起きたい時間を寝る前に唱えると、自然と起きれるって、不思議だな~。

と、思っていて色々と調べてみたら面白い記事を見つけました。

起きる準備をしてくれる“コルチゾール”

 この起きたい時間ジャストに起きられるのは、起床の3時間前からゆっくり分泌が高まる「コルチゾール」というホルモンのおかげだといわれています。コルチゾールは、朝起きた後、日中に活発に活動できるように、身体の調子を整えてくれる働きがあり、明け方に向かって徐々に分泌されていくことで、快適な目覚めが得られます。

しかし、このコルチゾールが急激に増えてしまうと、なぜかだるかったり、血圧がしっかり上がらなかったり、朝食を食べる気がしなかったりしてしまうのです。

コルチゾールは、言語を理解する?

 実はこのコルチゾール、自分で分泌時間をコントロールできるのだそう。これにより、起きる時間を一定に保つことができているのです。

そして、何より驚きなのは、コルチゾールは言語でプログラムができること。目覚まし時計をセットするかのように、3回起床時間を唱えることで、体内でコルチゾールがその時間に向けてプログラミングされるのです。

引用元:眠る前に「ある呪文」を唱えるとぴったり早起きできる?

寝る前に起きたい時間を唱えると、その時間の3時間前ぐらいからコルチゾールというのが体の中から分泌されて、起きやすくなるそうです。

そういうの意識しないでやっていたので、コレを知ったときは驚きましたね。

寝る前②
スマホやパソコンではなく本を読む

コレは割と有名ですよね。

スマホはパソコンから出るブルーライトによって眠りの質が悪くなる…。ってやつ。

僕もコレを意識して、寝る前に本を読むことがあります。

やっぱり、こういう風に寝ると良く寝れます。

ですが、正直言うと、これはできていない日が結構ありますね。

寝る直前までパソコン触っていることが多いです。(反省)

寝る前③
アラームは一回のみ(スヌーズ機能は使わない)

スマホってアラーム沢山つけられるじゃないですか。

目覚まし時計も、5分後に鳴らせる機能があったりしますよね。

こういうのは基本的には使わないようにしています。

なぜなら、アラームで起きても、まだ鳴るなら寝てても良いか…。

となってしまうからです。

だったら、最初からその寝てても良いと思わなくなるほどの時間まで寝ていたほうが良いですよね。

いちいち、アラームで目が冷めて二度寝…。っていうのは、時間の無駄ですからね。

(まぁ、二度寝は気持ちいいのは間違いなんですが)

起床後①
朝食は少なめ(もしくは抜く)

朝早起きして…。
朝食をたくさん食べて…。
眠くなって、寝る…。

こういうことをしていた自分が嫌いだったので、朝食を食べないで仕事をすることにしました。

コレ凄く良いです。オススメ。

ただし昼ごはん食べすぎないようにしましょう!笑

まぁ、11時に起きるとなると、朝昼兼用になってしまうんですがね…。

起床後②
好きな曲を一曲聞く

テンションが上がらない眠い朝は好きな曲を聞くようにしました。

たいと

眠い…。ベッドから出たくない…。

こういう状態から抜け出すために好きな曲聞いてます。

僕はCHEMISTRYのPIECES OF A DREAMとか聞いていますね。(好きなんです。笑)

起床後③
起きたらコーヒーを飲む

コーヒーはカフェインがあるので、眠気が覚めますね。

飲みすぎるとカフェイン中毒とか過剰摂取になってしまうので、多くても1日1回にしています。

起床後④
風呂に入る(最低でも顔を洗う)

顔を洗わないで、寝癖のまま仕事に集中できるわけもありません。

なので、起きたらササッと顔を洗うべきですね。

できれば風呂に入ったほうが良いんですが、めんどくさくてできていない日が結構あります。

最低限シャワーで良いと思います。

まとめ

朝に集中するして仕事や勉強をするために意識していることを紹介していきました。

7つの方法を解説しましたが、別にすべてをする必要はないでしょう。

何か一つでも実践して、効果があったと感じていただければ幸いです。

ちなみに僕は早朝にカフェに行ったりしますが、これは結構理にかなっています。

  • 起きたらコーヒーを飲む
  • 外に出るから髪型を整える
  • 朝食は少なめ
  • スグに外に出て体を動かすから起きる

というように、いくつかのポイントを嫌でも達成することになるのです。

一つ一つを達成していこうと思うと大変なので、こういう「カフェに行く」というような一つのことだけを達成しようと思うほうが成功率が上がる気がします。

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