アドセンスで稼げない原因と5つの対策

始めて外注化した時の話!なんだ外注化ってメッチャ簡単じゃん♪

こんにちは、たいとです。

僕は18歳でブログ起業をして一人で記事を書いていましたが、半年後辺りから記事の外注化を始めて主婦さんを4人採用してサイトを育ててきました。

その後、色々勉強して、

結果、今では慣れてしまい20人ぐらい採用しています。笑

(その辺りのノウハウが気になる方はメルマガ見てください)

今回は「始めて外注化した時の話。なんだ外注化ってメッチャ簡単じゃん♪」という記事ですが、

その通り!

外注化を始めて一ヶ月後には「外注化ってメッチャ簡単じゃん♪」となります。

まさか自分が人を雇うようになるとは思っていませんでしたが、(雇用契約ではないので厳密には違うのですが)お金で仕事を依頼できるようになるとは思っていなかったです。

外注化ってどうなんだろう?こんな俺にもできるのか?

この記事を読んでくださっている方で「外注化って何だ?」という方もいらっしゃるかもしれませんが、
外注化とはつまりお金を払って作業を代行してもらうということですね。

クラウドワークスとか使います。

クラウドワークスってお仕事を受注することしか考えていない人が結構いますが、
ぶっちゃけ仕事をお願いする側(僕)は在宅ワーカーに作ってもらった成果物で儲けさせてもらってます。

在宅ワーカーは仕事ができるので満足ですよね。

Win-Winです。

そして、「外注化が誰にでもできるのか?」ということについてですが、
稼げる仕組みを構築できていて、その仕組みを理解していて、他の人でも作成できる場合は外注化するのは全然アリです。

外注ってお金使うんでしょ?じゃあ嫌だな~

これは僕が最初に外注に踏み込め無かった時の無駄すぎる感情です。

たしかにお金は払いますけど、
それ以上に儲かれば長期的には儲かるんですよね。

で、外注を使っても稼げないという人がいますが、
別に普通に稼げますよ。笑

というか、

儲からないなら
戦略が間違っています。

(もちろんメディアのジャンルによっては例外はあります)

そして、外注ライターに払うお金が無いよ~という場合は、バイトをして解決すればオールOKです。

日雇いのバイトを2回すれば1ヶ月分の記事を依頼できるとかマジかよ…。

外注ライターに払う金額って、凄いお金がかかりそうでキツそうですよね。

ですが、僕が一人に払っている報酬の合計は一人1万円もありません。

なので、意外とお金はかかりません。

 

んで、「外注ライターをどうやって募集すれば良いの?」とか、
「相場はいくらぐらいだ?」と思うかもしれませんが、そんなことは調べれば出てきます。

更に僕の場合は相場よりも安い金額で雇っているのにも関わらず感謝されまくっています。

もっと早くから外注化しておけばよかったな…。

外注始めた後の1ヶ月ぐらいはいつもこう考えていましたね。

「あ~、なんでもっと早くから外注化していなかったんだろう~」ってね。

一人でも良いからさっさと外注ライターを雇っておけばよかったな~と後悔しました。

お金と時間でどっちのほうが割に合うかを計算すべき

起業する上で、
自分の仕事内容を時給換算するのってなかなか難しいのですが、
自分の時間を作るためにお金を使うというのは間違いない行動です。

結局、起業家としての価値を高めるためには頭が良くないと無理です。

んで、そのためには勉強しなくちゃ駄目で、
勉強するにはある程度時間が必要になってきます。

なので、
いつまでも時間を使いまくっていてはいけないわけです。

だからこそ外注化をすべきなんですよね。

ですが、ただただ時間を増やすために外注化をすればよいというわけではありません。

外注化して空いた時間で何をするか

ただ楽をしようと思って外注化をするのはあまり賛同できません。

楽をしようとする事自体は悪くは無いなのですが、
やっぱりダラダラしていても意味がないわけです。

なので、外注化するなら目的を持ちましょう。

僕の場合は他にも運営したいブログなどのメディアがあったので、そっちに注力するために外注化しました。

ビジネスで投資の順序

ビジネスをしていく上で、
「全て無料でやっていく」
というのは結構キツイです。

できなくはないですが

投資をすることで1ヶ月かかることが1日で終わったり、
1年かかることが1ヶ月でショートカットできたります。

  1. ツール(集客ツールとかメルマガとかブログかとYouTubeとか)
  2. 情報(教材とか本とか人脈とか、その他色々)
  3. 人(外注)

この順番で投資しておけば、基本問題ないかと。

2番目の情報が舐められがちなのが残念ですね…。

ツールも情報も人もちゃんと使わないと効果が発揮されませんが、ちゃんと活用すれば効果エグいです。

ちなみにビジネスに自動化の仕組みを入れる時に人とツールは結構重要になってきます。

 

「知識、ツール、人、にお金を使って解決しなかったら自分がやる!」

⇧この考え方は経営者的な考え方としては非常に重要です。

社長は社員ができることをする必要は100%無いわけです。

よく社長が社員と同じことをするのが良いことだと言う人がいますが、メッチャ無駄です。

社長は勉強することのほうが優先度高いです。

 

 

というわけで、

「外注化は意外とカンタンだよ!」ということから色々と語っていきました。

カンタンとは言っても、ある程度ネット上で稼げる仕組みを理解していないとキツイですね。

まずは学んでから稼ぎ、そして人にもお金を使っていきましょう。

 

外注化をしていたときの具体的なエピーソードを物語形式でまとめました。

▶▶人を雇ったら1万円が60万円に化けた!?18歳大学生の初外注化物語

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です